メタボ親父の健康日誌

最近健康の有難さがをつくづくと感じるようになった中年親父です。ダイエットや健康だけでなく、アンチエイジングが気になる年頃にもなりました。健康やダイエットについて日々考えていることをつれづれと書き連ねます。

青汁

成人病対策に青汁を活用したい

糖尿病、がん、心筋梗塞などの成人病対策に有効とされているのは、野菜です。

野菜を多く摂取すれば、体の抵抗力が上がり、こうした成人病を引き起こすリスクが下がるといわれています。

そこで、活用したいのが、いろんな商品が販売されている青汁です。

青汁で重要なのは、栄養成分だけではありません。

青汁は、継続しないと健康への効果が期待できないことから、継続しやすいということが大きな要素です。

味に慣れなくて辞めてしまう人も多いようです。青汁の青臭さが苦手な人は、主原料として、大麦若葉か明日葉を利用している青汁を飲むといいと思われます。

ケールを使用した青汁は、概ね、味が濃くえぐい感じがします。

そこで、キューサイのはちみつ青汁には、蜂蜜が最初から混合されています。

それでも多少のえぐさが残りますので、味に拘る人は、大麦若葉や明日葉を原料とした、えがおの青汁ふるさと青汁がオススメです。

味以外にも、栄養価や価格が大切です。販売ページなどをよく読んで、自分にあった青汁を探しましょう。

健康の基本は食事内容

健康の基本は、当たり前ですが食事内容ではないでしょうか。

今長生きしている高齢者の方々は、みな、子供時代を戦後の貧しい時代に育った人たちです。粗食ですが、糖分や脂分の多い食事はとっていません。

日本人が世界一の平均寿命を誇っているのは、日本食や粗食にあるのかもしれません。そうだとすると、豊かな時代に育った人たちは、糖分、脂分、塩分のいわゆる「余分三兄弟」をたっぷり摂って育っていることから、平均寿命はひょっとすると今後下がっていくかもしれません。

一時期、日本人の平均寿命は40歳になると予想している人がいましたが、幸いにもそれは外れました。

私は、野菜をできるだけ摂ることが、健康に不可欠だと感じています。

そこで、私が最近毎日飲んでいるのは、キューサイのはちみつ青汁です。原料はケールというキャベツに似た野菜ですね。青汁には、明日葉や大麦若葉などを原料とするものもあり、お好みに泡あせて選ぶことができます。

青汁を飲む際の水も重要です。体に悪い成分を取り除いてくれるブリタの浄水器を私はいつも使っています。


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