医療不信を煽るような書籍が、最近ベストセラーになっていますよね。

私自身、ここ10年ほど、いろいろ病気(糖尿病、脳梗塞、肺腫瘍、白内障)を経験し、入院もし、いろんな先生ともお話をしましたが、不信感は減るどころか、かなり募っています。

最近読んだ本では、「【送料無料】どうせ死ぬなら「がん」がいい [ 中村仁一 ]」では、病院のがん治療で、患者が医者に殺されている実態が暴露されていますが、ついにはこんな本(近藤誠)まで出る始末。



もっと過激な本ならこんな本(ベンジャミンフルフォード、船瀬俊介)もあります。この二人の動画は、You Tubeで色々と観ることができます。



その真偽のほどは、実際に読んで確認されることをおすすめします。

少なくとも、私自身は、がんになっても、抗がん剤治療はしません。きっぱり。