メタボ親父の健康日誌

最近健康の有難さがをつくづくと感じるようになった中年親父です。ダイエットや健康だけでなく、アンチエイジングが気になる年頃にもなりました。健康やダイエットについて日々考えていることをつれづれと書き連ねます。

最近の医療不信を煽る書籍について

医療不信を煽るような書籍が、最近ベストセラーになっていますよね。

私自身、ここ10年ほど、いろいろ病気(糖尿病、脳梗塞、肺腫瘍、白内障)を経験し、入院もし、いろんな先生ともお話をしましたが、不信感は減るどころか、かなり募っています。

最近読んだ本では、「【送料無料】どうせ死ぬなら「がん」がいい [ 中村仁一 ]」では、病院のがん治療で、患者が医者に殺されている実態が暴露されていますが、ついにはこんな本(近藤誠)まで出る始末。



もっと過激な本ならこんな本(ベンジャミンフルフォード、船瀬俊介)もあります。この二人の動画は、You Tubeで色々と観ることができます。



その真偽のほどは、実際に読んで確認されることをおすすめします。

少なくとも、私自身は、がんになっても、抗がん剤治療はしません。きっぱり。

白内障手術で世界(視界)がクリアに!

50代半ばにして、白内障手術を受けました。

晴れの日でも白く曇っていた視界が一気にクリアになりました!

視界というより、今生きている世界がクリアになった!!!!と叫びたいほどの喜びです。

新緑の季節である5月に、視界がクリアになったのは本当に感動ものです。沿道のつつじの花も見事に美しく目に映ります。

迷っている方は是非、早めの決断を!

手術時間はほとんど無痛で30分以内、通院で行えます。

眼内レンズは、アクリル製で、眼内挿入時に折りたためるため、切開は3mm程度で済むようになったようです。

共済や生命保険にもよりますが、手術給付金が片目で5万や10万出るケースが多いようですので、手術費用片目5万を十分にカバーできます。

国民健康保険でしたら、高額療養費の請求で治療費の何割かが戻ってきますので、経済的負担も小さいです。


世界的には、最大の失明原因は白内障だそうです。発展途上国などを中心に、世界中には約1400万人の白内障による失明者がいるとのこと。

先進的な白内障手術の世界的な普及で、私のように視力が大幅に回復して、世界が明るく感じられるようになることを願っています!!

皇潤は本当に効くのでしょうか?

毎年、ゴールデンウィークになると、エバーライフが皇潤の母の日キャンペーンをやっています。

皇潤は、すっかり有名になりましたが、効果がないことでも有名です。結構単価が高く、類似商品と比べても2倍以上の単価です。

だいたい、100円ショップで以前20粒入りを購入したことがありますが、品質は別にして、1粒5円でも儲かるということです。

皇潤の単価は、1粒50円~60円ですから、いかに、ぽったくりかが分かります。

しかも、皇潤は、成分表を載せていません。正確にいうと、栄養成分は掲載していますが、肝心のヒアルロン酸の含有量を明示していないのです。他社では、1粒あたり何mgという表記をしていますから、不思議です。

国内生産と言っていますが、原材料の鶏のトサカ(鶏冠)がどこ産なのかを明示していません。

それでも知名度抜群なので、よく売れているようです。特に母の日や父の日の前ですね。

効く効かないは別として、多くの高齢者は有り余るお金を持っていますから、皇潤などのサプリメントにお金をどんどん使って、景気を良くしてほしいですね。

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